2018.1.6|あなたのその腰の痛み諦めていませんか!?~ぎっくり腰の治療体験~渡辺さん【旭区鶴ヶ峰】

こんにちは!!

旭区鶴ヶ峰のゆげ接骨院です!!

 

正月休みが明けて多くの方が仕事をスタートしていると思います!!

長い休み明けはモチベーションを上げるのが大変ですよね(><)!

その集中力に欠けた状態で普段通りの仕事をしていると

思わぬケガにつながってしまうこともあるので気を付けましょう!!

 

そして、この寒い時期に多いのが「ぎっくり腰」です!!

実際に先月の12月は

多くの腰の痛みを抱える患者さんが来院されました。

 

ぎっくり腰は放っておいて治るものではありません!!

しっかりと治療して再発予防まで行いましょう!!

 

本日は腰の治療を受けた患者さんの声を紹介したいと思います!!

 

渡辺さん

 

 

 

 

 

 

 

 

Q1. どのような症状で来院されましたか?

また、今まではどのような対処をされていましたか?

 

ぎっくり腰。 → 左肩痛

対処 → 特になし

 

Q2. ゆげ接骨院に来院される前、

どのような期待や不安がありましたか?

 

本当によくなるのか、再発しないか

 

Q3. 実際に来院されてどうでしたか?

 

非常によくなり、再発の恐れもなくなりました。

 

Q4. お身体が回復して一番良かったこと、嬉しかったこと

 

気にせず生活できる

 

Q5. ゆげ接骨院の治療をどのような方に勧めたいですか?

 

妻等身内、職場

 

お名前: 渡辺淳二  年齢: 46  地域: 保土ヶ谷区西谷町

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渡辺さんご協力ありがとうございました!!

運動前後に是非、腰の体操を続けてみてください!!

また、痛みや不安なことがありましたら

いつでもご相談ください!!

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腰の痛みはしっかり治療する事で

再発予防する事ができます!!

逆に放っておくとヘルニアや脊柱管狭窄症などの

ケガにつながってしまう事もあります!!

腰の痛みを諦めずに治療を始めましょう!!

 

------------------------------

旭区鶴ヶ峰の

ゆげ接骨院では、対処療法でなく、

超音波や湿布だけでなく、

根本原因を見つけ出して

その症状に合わせた根本治療を行っています!!

もしお悩みのある方はご相談ください!!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

ゆげ接骨院 / ホームページ

〒241-0022

横浜市旭区鶴ヶ峰2-13-8鶴ビル103号

TEL/FAX 045-489-9710

<診療時間>

月~金 午前9:00~12:30 午後15:00~20:30

土   午前9:00~14:00(休憩なし)

日祝 休診

 

 

 

2017.12.5|その膝の痛みは、、がに股歩き・O脚が原因かも!?~がに股・O脚 改善トレーニング~【鶴ヶ峰】

 こんにちは!

鶴ヶ峰のゆげ接骨院です!!

 

 

膝が痛い!!

と思い….町中でふと、

鏡や

ショーウィンドウに写った

自分を見てみると

膝が曲がっていて…..

膝のお皿が外に開いていて

がに股になってしまっている…..

歩くときも膝が伸びきらない…..

階段がつらい…

 

こんな状態に当てはまりませんか!?

 

この状態を放っておくと

変形性膝関節症

というケガにつながってしまう恐れがあります。

多くの変形性膝関節症の方は人工関節に変える手術をしています。

自分の体に人工の関節を入れるというのは

非常に勇気のいる事だと思います…..

 

手術が必要になる前に

自分で自分の体を守りませんか!?

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そのひざの痛みを

がに股・O脚を

治すのに必要になるのものの一つが

股関節の内転筋(内もも)

のトレーニングになります!!

 

 

<内転筋とは!?>

以前の記事でも紹介しましたが

股関節の内転筋は5つの筋肉から構成され

股関節を内に閉じるような働きをしてくれます。

また、荷重時の脚の安定性を保つためにも非常に重要になります!!

詳しくはこちらの「内転筋群」からお読みください!!

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逆に言うとこの股関節の内転筋(内もも)の筋力が弱くなり

脚を外へ開く筋肉が強くなると脚が外に開き、

がに股やO脚のような形に

なりやすくなってしまいます。

この内外の筋肉のバランスが崩れた状態で動き続けていると

変形性膝関節症などの膝のけがに大きく影響を及ぼしてしまいます。

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そこで重要になるのが股関節内転筋のトレーニングになります。

これからお伝えするトレーニングを是非行ってみてください。

 

<内転筋(内もも)のトレーニング方法>

 

パターン1

用意する物:椅子とバスタオルまたはクッションを用意してください!

椅子の高さは自分の足がしっかりと地面につくことが理想的です!!

(方法)

1、椅子に腰かけ膝が90度になるように曲げます

2、バスタオルを丸めたものを膝の間に入れる

(またはクッション)、かかとを少し浮かします。

3、そのバスタオル(クッション)をつぶすように

  両足を閉じます!!

4、つぶした状態で5秒間キープして緩めて

  5秒間力を入れるを繰り返します。

5、5秒間を10回で1セットとして

  3セット行いましょう!!

簡単すぎる場合は回数を増やし

辛すぎる場合は回数を減らしましょう!!

しかし、3セットはずべて

同じ回数で行うようにしてください!

そうする事で自分自身で筋力が

ついていくことを確認する事ができます。

 

パターン2

パターン1では物足らない方はこちらで挑戦してみてください。

用意する物:バスタオルまたはクッション

(方法)

1、足をそろえた状態で立ちます

2、ひざとひざの間にバスタオルを挟みます

3、ひざとひざの間がなくなるように内ももに力を入れる

4、5秒間力を入れ緩め手を繰り返す

5、5秒間を10回で1セットとして3セット行います

簡単すぎる場合は回数を増やし,

辛すぎる場合は回数を減らしましょう!!

転ばないようにバランスを崩したときに

すぐ手で支えられるよな場所やベットの前で

後ろに転んでもクッションがある場所で行いましょう!

 

 

<まとめ>

この2つの内転筋のトレーニングから始めていくことで

徐々にいまの状況を変える事が可能になります。

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しっかりと内転筋の筋力をつけて

膝が外に開かないような

体を手に入れましょう!!

 

また、ひざとひざの間を閉じようとして内ももに力を入れても

膝の間隔が変わらない方がおられます!!

その場合はお尻を絞めるように

お尻の筋肉(大殿筋)に力を入れてみてください!

もし大殿筋に力を入れた時に間隔が狭くなるようなら

内転筋のトレーニングだけでなく

お尻のトレーニングが非常に重要になります。

 

やみくもにトレーニングするのでなく

自分に合ったものを行う事が

ケガの予防・改善には非常に重要なことになります!!

 

 

鶴ヶ峰のゆげ接骨院では

理想であるけがをしにくいカラダ作り、

けがをする前の体のメンテナンスとして、

「カラダドック」というメニューがあります。

 

PEEK A BODYという機械を使った画像から見る姿勢検査

医学的根拠を基にした機能検査

そして体の使い方などを検査して

一人一人の問題点を見つけ出し

個人に合ったメンテナンスをしていきます!!

 

その中でご自身に合ったトレーニングメニューなども

お伝えしていきますので興味がある方は是非

鶴ヶ峰のゆげ接骨院までご相談ください!!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

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2017.12.2|腰の痛みの治療体験談~古市さん~【鶴ヶ峰】

こんにちは

鶴ヶ峰のゆげ接骨院です!

 

本日は腰痛の治療を受けた患者さんから

頂いた声を紹介したいと思います!

 

古市さん

 

 

 

 

 

 

 

 

Q1. どのような症状で来院されましたか?

また、今まではどのような対処をしていましたか?

 

ギックリ腰で来院。今までは東戸塚のゆーかり接骨院に

行っていましたが、遠いので、ゆーかりの院長に紹介して

頂き、こちらに来ました。

 

Q2. ゆげ接骨院に来院される前、

どのような期待や不安がありましたか?

 

ゆーかり院長の紹介なので不安はなかったです。

 

Q3. 実際に来院されてどうでしたか?

 

終わりの目途を教えて頂けたことが一番良かったです。

 

Q4. お身体が回復して一番良かったこと、

嬉しかったこと

 

また同じ症状を防ぐためのストレッチを教えて頂けたことです。

 

Q5. ゆげ接骨院の治療をどのような方に

勧めたいですか?

 

職場(つるヶ峰)の方たち

 

 

お名前:古市麻里   年齢:48  地域:中白根

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古市さん、ご協力ありがとうございました。

また何か不安なことがありましたら遠慮なく

ご相談ください!!

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この冬の時期で寒くなってきて…..

年末で大掃除などで疲労が溜まったりなどして……

ぎっくり腰になる方は非常に多くなります。

しかし、いざ自分がそのぎっくり腰になってみると….

どこの病院にいけば良いかわからない!!

整形に行っても薬と湿布だけで全然治らない…

他の治療院に行ったけれど痛みが取れないという方は

 

一度、腰痛治療に強い

鶴ヶ峰のゆげ接骨院まで

お越しください!

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2017.11.29|腰痛予防のストレッチ~うちもも(内転筋群)~【鶴ヶ峰】

こんにちは!

鶴ヶ峰のゆげ接骨院です!!

 

 

座っていると腰が痛い…..

横になっていても腰が痛い…..

反り腰になって腰が痛い….

などいろいろな状況で腰の痛みを

持っている方は非常に多いと思います。

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そんな腰痛の原因はたくさんあります!

その中の一つに股関節を内転させる

うちももの筋肉の硬さが考えられます。

そこで本日は

「うちももの筋肉のストレッチ」

についてお伝えしていきたいと思います。

 

 

<内転筋群とは!?>

内転筋とは股関節を閉じるときに作用する筋肉であり

脚の内側に位置しています。一般的には5つの

筋肉の事を示します。

1、恥骨筋

2、大内転筋

3、長内転筋

4、短内転筋

5、薄筋

この内転筋が緊張していたり、うまく働いていないと

骨盤の歪みやX脚の原因になるなどカラダに様々な悪影響を与えます。

しかし、日常生活ではあまり意識して動かしたりはしないので

意図的にストレッチなどでほぐしていく事が大切になります。

 

<内転筋の重要性>

内転筋は足を内側に閉じるのと同時に

つま先がうち側に向くような内股にする働きもあります。

 

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つまり、

内転筋群が硬くなると自然と

内股になってしまいやすくなってしまいます。

骨盤と足との関係で内股になると

骨盤が前に傾いてしまうという連鎖が生まれます。

そしてその骨盤が前に倒れる事で腰が反りやすくなってしまい、

いわゆる「反り腰」になってしまいます。

 

「反り腰」が強くなった状態で生活していると

普段以上に腰への負担が増大してしまい、

腰部の疲労が増大して、

腰痛やぎっくり腰になりやすくなってしまいます。

 

これを防ぐためには内転筋群のストレッチを行い

柔軟性を保つことが必要になります

 

<内転筋群のストレッチ方法>

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いくつかの内転筋群のストレッチをお伝えしていきたいと思います。

自分にとってやりやすいものを見つけて

朝・晩の2回ストレッチを実践してみてください!!

 

 

(内転筋群のストレッチ方法①)

~椅子!~

①膝が90度くらいになるように曲げ、

 がに股の状態で椅子に腰をかけます。

②それぞれの膝に両手を置きます。

③その状態から左右の肩を内側に入れ、

 上半身を捻っていきます。

 捻っている肩の手で脚を軽く外側へ押します。

④うちもも(内転筋)がストレッチされているのを感じながら

 左右30秒を目安に行いましょう。

股割りをするようなイメージです!!

 

 

(内転筋群のストレッチ方法②)

~床!~

①あぐらの状態で座ります。

②足の裏を合わせて手で持ちます。

③膝を床につけるイメージで自分の手で下に押します。

④脚の力を抜いてストレッチ感を感じながら

 30秒を目安に行いましょう。

 

(内転筋群のストレッチ方法③)

~壁!~

①壁の前で仰向けになります。

②坐骨が壁に当たるようにしておしりを壁に当てます。

③両足を壁に沿って持ち上げます。

④膝を伸ばして開まま脚していきます。

⑤腰が反りすぎないように気をつけて、

 体に力が入りすぎない程度で脚を開き

 自然な呼吸で30秒開脚のままキープします。

 

 

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2017.11.25|そのあなたの肩を動かした時のズキッとした痛みはインナーマッスルがないからかも!?~インナーマッスルって何!?【鶴ヶ峰】

こんにちは

鶴ヶ峰のゆげ接骨院です!!

  

四十肩・五十肩

肩の脱臼

投球障害など

肩の痛みやけがは

一般の方、アスリート関係なく

多くの人が抱える悩みになります!

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本日は

肩のインナーマッスルとは何か!?

インナーマッスルの働きとは何か!?

をお伝えしていきたいと思います!!

 

 

<肩のインナーマッスルって何!?>

アウターマッスルとインナーマッスルの違いは!?

アウターマッスルは体の表面の大きな筋肉を指します。

インナーマッスルとはより深層にある小さい筋肉を示します。

 

アウターマッスルの働きは力強い力を発揮し動作を起こす事です。

インナーマッスルは関節の安定性を作る筋肉です。

肩の関節は球体がソケットにはまる形で出来ています。

しかし、球体が大きくソケットが小さいので非常に不安定な

関節になります。そこでアウターの筋肉だけが働いてしまうと

球体がうまくソケットに収まらずに動いてしまいます。

このままでは関節周りの靭帯や関節包といった

軟部組織に損傷をあたえ、

ひどくなると脱臼、亜脱臼を起こしかねません。

そこで肩のインナーマッスルであるローテーター・カフが働き

球体(上腕骨)をソケット(肩甲骨のお皿)にしっかり引き寄せ、

安定した動きを可能にしています。

 

 

<肩の4つのインナーマッスル:ローテーター・カフ>

<棘上筋>

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<棘下筋>

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<小円筋>

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<肩甲下筋>

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 これらの肩甲骨から上腕骨(腕の骨)についている4つの筋肉が

肩の運動時の安定性に非常に重要になります!!

 

<肩のインナーマッスル(腱板)の機能>

肩の4つのインナーマッスルの役割を具体的に上げるとこれらの4つになります!!

1、スタビライザーの機能

肩関節の挙上の際に、肩のインナーマッスルが

上腕骨をソケットにひきつけ固定させることで

三角筋の均質力を効率よく使えるようにする。

 

2、関節包内運動を制御する機能

肩関節を挙上する際、上腕骨が内・外旋して、

上腕骨大結節は烏口肩峰靭帯の下を通過する構造になっています。

その時に、ローテーターカフにより上腕骨骨頭は

関節窩に対して少し下方に引き下げられ、

円滑な挙上動作を助けるといわれています。

 

3、回旋運動の機能

小円筋・棘下筋は外旋として、肩甲下筋は内旋筋として働く。

つまり回旋の動作の役割があります。

 

4、関節包や靱帯の補強機能

肩関節の静的安定性は靱帯や関節包によって保たれています。

そしてインナーマッスルはその関節包を補強し、補助的な靭帯の役割を果たす

 

 

 

<まとめ>

・肩のインナーマッスルである

 ロテーターカフは一つ一つは小さい筋肉であるが

 肩の運動時の安定性に強く関わってきます。

 また、このローテーターカフが働かないと

 関節のおさまりが悪くなり肩を上げたりする時に

 うまく関節が働かずに筋肉が骨と骨に挟まれたり

 骨同士が当たったりして痛みやけがの原因になってしまう!

 

つまり

肩のインナーマッスルは非常に重要であるということです!!

 

 

 

 

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2017.11.21|ぎっくり腰 負担のかからない寝る姿勢~痛みを増悪させないために~【鶴ヶ峰】

こんにちは!

鶴ヶ峰のゆげ接骨院です!!

 

季節の変わり目や….

寒くなってきたこの時期は….

ぎっくり腰になる方が非常に多いと思います!!

 

安静にしていてもズキズキが止まらない…

動くと電気が走るように痛みが出る…..

寝ていても痛みが…..

といった症状でお困りでないですか!?

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もう….すべての動作が痛くて….

どうしたら良いか分らなくなってしまいますよね!!

 

本日はそんなぎっくり腰をしてしまった時の

「負担のかかりにくい寝る姿勢」

をお伝えしたいと思います!!

 

 

 

<ぎっくり腰の時の寝る姿勢!!>

ぎっくり腰をして何をしていてもズキズキしてしまっている時は

腰に炎症が起きている可能性が大変高くになります。

この炎症が起きている時は安静にして患部を冷やし

炎症を抑える事が非常に重要になります。

この時期では夜横になるのも非常に大変だと思います。

本日は、そんなぎっくり腰の時の負担がかかりにくい

寝る姿勢をお伝えしていきたいと思います。

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(負担の少ない姿勢*3つのポイント*)

1、横向きで寝る(痛い側を上)

ぎっくり腰の時は横向きで寝る事をお勧めします。

仰向けやうつ伏せだと横になる時や起き上がる時などに

腰へ負担がかかりさらに痛みが増してしまう可能性があるからです。

寝ている時も腰の痛みが止まらないときは

痛みがある側を上にして横向きになりましょう!

患部が下になってしまうと自分の体重で圧迫され

負担がかかってしまうので避けましょう。

また、両側が痛い場合は両方試してみて楽な方にしましょう。

 

2、腰がねじれないようにする。

ねじりがあるとそれだけで腰に負担になってしまうので

なるべくまっすぐな状態を保ちましょう。

横向きで寝るときは腰がねじれやすくなるので

を付けてください!!

腰と膝が平行になるようにするとまっすぐになります。

胸の前に枕を抱える事でより安定するので

抱き枕や普通の枕、もしくはタオルを畳んだものを

胸の前に置きましょう!!

 

3、足をそろえて軽く曲げる

足をそろえて軽く曲げます。肘と膝が床と平行になるようにすると

まっすぐな姿勢を保ちやすく腰への負担が軽減されます。

そして、骨盤と膝の高さがバラバラになってしまって

腰の側屈のような感じになってしまうので

膝と膝の間にタオルやクッションなどを挟んで

同じ高さになるようにしましょう。

骨盤のゆがみの予防にもなり、

さらに、腰への負担も減らしてくれます。

 

<まとめ>

負担のかからない姿勢

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痛みのある方を上にして横向きに寝て、

腰がねじれないように腰と膝が平行になるようにし、

胸のまえにクッションやタオルを置く。

そして、足をそろえて軽く曲げ

骨盤と膝の高さが同じになるように

膝と膝の間にクッションや取るを挟みこむ。

 

この姿勢を取る事で腰への負担を減らす事が可能です。

ただ、この体勢を取った時の方がつらいという方は

この体勢でも負荷がかかってしまっているので

自分が楽だと感じる姿勢に戻しましょう!!

また、炎症している時はしっかりと冷やして

炎症を抑える事を考えましょう!!

そして、薬や湿布などでごまかして治すのでなく

しっかりと治療を受けて出て来ないように

根本から治す事をお勧めします。

 

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2017.11.15|「ひざ」の痛み~筋肉との関係~with ハムストリングスのストレッチ方法【鶴ヶ峰】

こんにちは!

鶴ヶ峰のゆげ接骨院です!

 

 

膝(ひざ)は日常生活で常に使われています!

歩いていても、階段を昇っていても

自転車に乗っていても常に使われています。

 

そして膝の痛み、けがは年齢関係なく多くの方が持っている悩みだと思います。

しかし、膝の動きに関わる筋肉がどれだけあって

どのような働きで動いているかはわからない方が多いと思います。

 

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そこで本日はそんなひざについて

1、膝関節に関わる筋肉とは!?

2、膝にとっての筋肉の重要性!!

3、膝の筋肉のストレッチ方法(もも前の筋肉)

をお伝えしてきたいと思います!

 

 

<1、膝関節に関わる筋肉>

膝(ひざ)関節はももの大腿骨という骨と膝下の脛骨

という骨、そしてお皿(膝蓋骨)によって構成されています。

そして脛骨の外側には細い骨である腓骨という骨があります。

ひざ関節の運動に関与する筋肉の大部分は

2関節筋と言われ、膝だけでなくひざの上下に位置する

股関節や足関節の運動に関係しています。

そして、13個もの筋肉が膝関節の動きに関係しています!

 

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<13個のひざの動きに関わる筋肉>

大腿直筋、内側広筋、中間広筋、外側広筋、大腿筋膜張筋、

縫工筋、大腿二頭筋、半膜様筋、半腱様筋、薄筋、膝窩筋、

腓腹筋、足底筋

 

 

<2、膝にとっての筋肉の重要性!!>

ひざ関節は蝶番関節(ちょうつがい)と言い1方向の動きしか持ちません!

その動きが「屈伸動作」になります!

先ほど上げた13個の筋肉がそれぞれ協調して働くことで

膝の動きをスムーズにする事ができます!

しかし、股関節や足関節のような周りの関節の動きが制限されると、

この協調性がなくなると、動きがスムーズでなくなり、

さらに骨が歪んだりしてしまいます。

その結果、膝が本来の動きでない捻りやねじれが必要になり

痛みが出てきてしまいます。

 

なので、これらの膝に関与するすべての筋肉が

膝の動きの安定性に、そしてケガを防ぐために

非常に重要になるという事です!!

 

本日はそんな中でも非常に硬くなりやすい筋肉の一つである

脚の後面の筋肉であるハムストリングスに注目したいと思います!!

ハムストリングスとは大腿二頭筋、半腱様筋、そして半膜様筋の

3つの筋肉の総称の事を指します!!

 

<ハムストリングス>

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(大腿二頭筋) (半腱様筋)  (半膜様筋)

 

ハムストリングスが硬くなると

膝が伸びきらなくなってしまって

歩いている時も常にひざが曲がった状態になってしまいます。

本来、理想的な歩行は地面に足が付くときは

膝が伸びた状態になります。伸びた状態でつくことで

骨でカラダ体重を支える事ができるので最低限の筋力で

歩く事ができます。

しかし、ハムストリングスが硬く固まって

膝が伸びきらない状態で歩いていると

脚をついたときに筋肉で体重や負荷を

すべて支えなければいけなくなり

膝の動きに関わる筋肉がさらに硬く

なりうまく協調してスムーズな動きが

できなくなり痛みにつながってしまいます。

 

つまり、ハムストリングス柔軟性を保つことは

膝の痛みを出さないためにも非常に重要であるという事です!!

 

そこで、本日はそんな「ハムストリング」のストレッチ方法を

お伝えしていきたいと思います!!

 

 

<3、膝の筋肉のストレッチ方法!!>

~ハムストリングスのストレッチ~

ハムストリングスは膝を曲げる筋肉であり

脚の後面についています。

ストレッは基本的にはその筋肉の働きと

逆の方向へ持っていく事で行う事ができます。

 

(やり方)

~基本的なストレッチ方法~

1、バスタオルを準備します。

2、長座の体勢で座ります。

3、バスタオルを伸ばしたい方の足の裏に

  掛け両手でバスタオルを持ちます

4、そこから手でバスタオルをつかんだまま仰向けに

  なるように後ろへ倒れこみます

5、膝をなるべく伸ばした状態のまま手でタオルを

  手前(カラダの方)に引きましょう

・ももうらが伸びている感覚があれば正解です。

6、そこで20秒間深呼吸しながらキープします

(ポイント)

・痛いと感じるのはひきつけすぎです!!

 ストレッチは気持ちよいぐらいの強さで行いましょう!!

・ストレッチ中は深呼吸!息は止めないでください!

・揺らさずに反動を付けずに行いましょう!!

 

(応用編)

~より筋肉を分けてストレッチをしたい場合~

大腿二頭筋:脚裏の外側を伸ばしたい場合は

基本のストレッチの姿勢から

タオルをかけている足と反対側の手でタオルを持ち

脚が反対側の肩の方へ行くように引っ張ります!

 

半腱様筋・半膜様筋:脚の内側を伸ばしたい場合は

基本のストレッチの姿勢から

タオルをかけている側の手でタオルを持ち

脚を開くようにしてタオルを引いていきましょう!

 

膝の負担を増やさないためにも

是非このハムストリングスのストレッチを行って

ケガをする前に予防してみてください!!

 

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鶴ヶ峰のゆげ接骨院では

カラダのメンテナンスのためのメニューである

「カラダドック」というシステムがあります!

痛みはないけど将来が不安な方….

ケガをしない体づくりをしたい方…

などは是非ゆげ接骨院までご相談ください!!

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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2017.11.14|その腰の痛みの原因はカラダの前側の筋肉かも!?【鶴ヶ峰】

こんにちは!

鶴ヶ峰のゆげ接骨院です!

 

みなさん!!

突然ですが腰の痛みはどこから来ていると思いますか!?

 

もちろん、腰が痛いのだから原因は腰にあると思う方…

そして、骨盤が歪んでいるから腰が痛いと思う方….

などいろいろな方がいると思います!!

 

しかし、もしかしたら

その腰の痛みはカラダの前側の筋肉のせいかもしれません!!

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本日は、その腰について

1、腰の負担になる筋肉とは!?

2、その筋肉のストレッチ方法!!

をお伝えしていきたいと思います!!

 

 

<1、腰の負担になる筋肉!?>

腰痛に関わる筋肉はそれこそ数えきれないほどあります!!

そんな中でも、多くの方が注目しているのが

お尻の筋肉や骨盤自体だと思います!!

そのほかにも考えられるものとして

お腹の筋肉の硬さが考えられます!!!

 

なぜ!?背面(後面)の腰が痛いのに

前面のお腹が関わってくるのでしょうか!?

 

本日はその「お腹」の筋肉をピックアップして

お伝えしていきたいと思います!!

 

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座って食事をしている時やパソコンの作業をしている時はどうしても、

姿勢が悪くなり猫背気味になってしまう方が非常に多いと思います。

この猫背の体勢では後ろの腰の筋肉は伸ばされる形になり逆に前の

お腹は縮こまった状態になります。立っていたりしてもこのように

カラダが猫背になった状態を作りやすい方は非常に多いと思います!

この体勢が長い間続いていると、腰の筋肉は伸ばされた状態で固まり

お腹の筋肉は縮まった状態で固まってしまいます。

 

筋肉の性質として伸ばされ固まった筋肉の筋力が低下してしまう傾

向にあります。こうなると、さらにこの猫背の姿勢が促進され、

さらにお腹の筋肉が短く固まってしまいます。

 

このお腹が固まった状態で、ふいにまっすぐ立とうとしたり

かがんだところから立とうとするとお腹の筋肉がうまく伸びてくれず

腰の筋肉が普段以上に力を使わなければいけなくなり

ぎっくり腰や腰痛の原因になってしまいます。

 

このように、カラダの前側のお腹の筋肉が要因で

腰に痛みを引き起こしている可能性があります!!

 

<2、お腹の前の筋肉のストレッチ方法>

そんなお腹の前の筋肉を固まったままにしないためにも

ストレッチすることが非常に重要になります!!

痛みの出ていないときからカラダをリセットするためにも

夜寝る前やお風呂上りなどに今からお伝えするストレッチを

ぜひ行ってみてください!!

 

1、腹直筋(お腹の前面中央)のストレッチ

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(やり方)

①うつ伏せの姿勢で両手を床につける

②両手で上半身を起こし背中を反らせる

③10秒間キープして3セット

・はじめてやる方や手だとしんどい方は

肘を床につけて同じように行ってみてください!!

・10秒が辛かったら8秒、5秒などでも大丈夫です!!

 

2、腹斜筋(お腹の横側)のストレッチ

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やり方)

①上の写真のように頭の上で肘をつかみます。

 伸ばした方を下にします!

②伸ばしたい方とは逆側へ

 斜め後ろにカラダを倒していきます!

③20秒キープ×2~3セット

④反対側を伸ばすときは肘を逆にして同様に行う!

・立っていてバランスがとりにくい方や高齢者の方は

 椅子に座った状態で行ってみてください!

 

 

<まとめ>

このようにカラダの前側のお腹の筋肉をストレッチして正常な

柔軟性を保っておくことで無理なく、過度に腰の力を使うことなく

立つことが可能になります!!

お尻や腰のストレッチだけでなく

是非お腹のストレッチも行ってみてください!!

 

 

 

鶴ヶ峰のゆげ接骨院では

ケガを未然に防ぐための!!!

健康な体作りのための!!

【カラダドッグ】というカラダのメンテナンスの

メニューがあります!!

 

どのストレッチが自分に合っているかわからない….

どのように予防すればよいかわからない…

という方は是非ゆげ接骨院までご相談ください!!

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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日祝 休診

 

 

 

2017.11.13|膝(ひざ)のサポーターの効果は!?~使うべきなの!?~【鶴ヶ峰】

こんにちは!

鶴ヶ峰のゆげ接骨院です!!

 

膝が痛い……

腰が痛い……

肘が痛い….

などの理由で多くの方がサポーターを使っていると思います!

しかし、サポーターの効果を、やる意味を知っていますか!?

 

そのメリット、デメリット、

そして使うべき場面と使わない方が良い場面

を知る事は非常に大切になります!!

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本日はそんなサポーターについて

1、膝のサポーターの効果は!?

2、膝のサポーターを使用するときの目安!?

をお伝えしていきたいと思います!!

 

 

<1、サポーターの効果>

サポーターを付ける最大のメリットは保護している所を

圧迫して動きの制御をして、かかる負担を減らすことです。

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変形性膝関節症や重度の膝の痛みなどでは、

その周囲の筋肉の緊張だけでなく

周りの組織が炎症を起こしている可能性が高くあります。

炎症は近くの神経を興奮させ、感覚を過敏にさせてしまいます。

炎症によって感覚が過敏になった膝は、少し動かしたりしただけで

痛みが発生したり負担を感じやすくなってしまうんです。

この炎症の状態で動き続けていると、痛みが引かないばかりか

炎症が増悪してしまう可能性も出てきます。

 

そこでサポーターを使い、膝の動きを保護して、

「動かしにくく」する事によって動きによる負担を減らし

炎症を早期に軽減する事が可能になります。

 

 

<2、サポーターを付けるべきかの目安>

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サポーターの効果は

逆に言えば本来の膝の動きを邪魔しているという事です。

少し動かしただけでも痛みが発生する様な重症例であれば、

サポーターの効果が高い事も多いと思います。しかし、ある程度改

善した膝の症状なのであれば、「正常な動きを邪魔する」存在のサ

ポーターは症状の改善を遅らせてしまう事も珍しくありません。

つまり、重症であればサポーターは効果は高いけども、回復期、

もしくは軽症なのであればサポーターは逆に改善の邪魔になる可能

性もあるという事です。

 

そして実際の判断基準としては

・実際にサポーターをつけてみて、

安心だ、楽だと感じたのであればつける。

・実際にサポーターをつけてみて、

邪魔だ、しんどい、意味ないと感じたのであればつけない。

 

その人にとって負担や良くない刺激は、

なんとなく体が感じ取っています。

サポーターが楽だと感じれば、その人にとっては良い行為でしょう。

サポーターが邪魔だと感じるのであれば、その人にとっては良い行

為とは言えないと思います。実際に痛みが強い重症例の人でも、

初はサポーターがないと痛くてまともに動けなかったのに、症状が

改善していくとサポーターを着けていると逆にしんどくなるといっ

た人もよくおられます。サポーターはその人との相性もありますし

症状の重症度によっても楽かどうかが異なります。

もしあなたがサポーターをつけるべきかどうかで悩んでいるので

あれば、実際につけてみてその感想で判断して下さい。

 

<サポーターを使う上で知っておくべきこと!!>

~サポーターは決して、その膝を治してくれているわけではない~

 

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サポータを使う上でただ一つ覚えていてほしい事があります!!

サポーターを補助として使うとわかっていて使う事と

サポーターをしていれば治ると思って行う事は大きな違いがあります。

 

サポーターをする事で痛みの軽減につながる事もあります、

しかし、それは、そのサポーターが補助しているからであり

治ったわけではありません!

根本的に痛みを治すためには

治療が必要です!!

このことをしっかりと理解したうえでサポーターをお使いください!!

 

 

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鶴ヶ峰のゆげ接骨院では、

検査を基に痛みの原因を探し根本の改善を行っていきます!

痛みを取って自分の好きなことをしたいと

望む方は是非、お越しください!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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2017.11.11|腰の治療の体験談!!~MHさま~【鶴ヶ峰】

こんにちは!(^^)!

鶴ヶ峰のゆげ接骨院です!!

 

本日は腰の痛みで来院され方の声を頂いたので

お伝えしていきたいと思います!!

 

MH様

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Q1. どのようなような症状で来院されましたか?

また、今まではどのような対処をしていましたか?

 

腰痛

 

Q2. ゆげ接骨院に来院される前、

どのような期待や不安がありましたか?

 

他の整体に行ってみても治らなかったので、ここに通うことで

腰の痛みが取れて欲しいと思っていた。

 

Q3. 実際に来院されてどうでしたか?

 

回数を重ねるごとに痛みが少なくなっていったので、びっくりした。

 

Q4. お身体が回復して一番良かったこと、

   嬉しかったこと

 

普段の生活でも痛かったので、その痛みがなくなって良かった。

 

Q5. ゆげ接骨院をどのような方に勧めたいですか?

 

腰痛の方にぜひおすすめしたい。

 

お名前:M・H   年齢:29  地域:旭区

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M.Hさん、ご協力ありがとうございました。

何か不安な事や相談があったらいつでもご相談ください!!

 

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腰の痛みは誰もが一度は経験するケガの1つだと思います!

しかし、いざ自分がその腰痛の被害者になってみると….

どこの病院にいけば良いかわからない!!

 

整形に行っても薬と湿布だけで全然治らない…

他の治療院に行ったけれど痛みが取れないという方は

一度、腰痛治療に強い

鶴ヶ峰のゆげ接骨院まで

お越しください!

 

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