立ち上がり方
ヘルニアの痺れの原因が
隠されていると知っていますか?


多くの人は「ヘルニアだから立てない」のだと考えます。

しかし、「本当はスムーズな立ち上がる動作ができていない結果、腰に負担がかかり痺れや痛みが出てくるのです。

つまり、あなたの立ち上がるときのヘルニアの痺れや痛みを改善するには正しい立ち上がり方を行えるようにする必要があるのです。

正しい
立ち上がり方とは?

立ち上がるための動きの段階

座っている状態から

1、骨盤を前傾、体幹を前傾させる

2、お尻を椅子から離す

3、伸び上がる(立ち上がる)

立ち上がりの動作を分解すると

このような動きになります。

この立ち上がるという動作は日頃から無意識に行なっていますが多くの関節や筋肉、靭帯が複合的に組み合わさって行われています。


第1段階では


骨盤は前傾(前に傾く)、
そして体幹が前屈みになります。

・関節の動き

体幹が前屈、骨盤が前傾していく。

・関わる筋肉

この時に使われる筋肉としては体を前に倒すために体の前面にある腸腰筋、大腿四頭筋が使われます。

この時に臀部、腿裏の筋肉が伸ばされます。


第2段階では


重心が骨盤から足にかかり、
お尻を浮かせていきます。

・関節の動き

体幹の前屈、骨盤の前傾の動きが止まる。

・関わる筋肉

この時に使われる筋肉としては体幹の前屈、骨盤の前傾を止めるために、体の後面にある大臀筋、ハムストリングス、脊柱起立筋が使われます。


第3段階では


股関節が伸びて、
体が起き上がっていきます。

・関節の動き

股関節が伸展(伸びる)、膝が伸展していき立ち上がりの完成です。

・関わる筋肉

この時に股関節を伸ばし、体を起き上げていくために脚の筋肉である大臀筋、ハムストリングスが使われます。

また、この時に股関節の前側の腸腰筋や大腿四頭筋は伸ばされていきます。

このように関節や筋肉が連動することでスムーズに立ち上がることができるのです。

あなたのヘルニアは

このスムーズな立ち上がりの動作の

何かができなくなることで

腰がその動きを庇って

痺れが出てしまっているのです。

立ち上がるときの

ヘルニアを

改善方法とは?

あなたの立ち上がる時のヘルニアの痛みや痺れを改善するためにはどこの動きが悪くなっているかを見つけ出し、その動きを改善していく必要があります。

当院では長年の施術経験から

その原因を的確に
見つけ出し
改善していきます!

1人で悩まずに
まずはご相談ください!


本当に良くなるの?
実際の患者さんの声はこちらです


当院で施術を受けてみていかがでしたか?

最初は腰の痛みと痺れで立ち上がるのも歩くのも辛かったのが、今では痛みを感じることなく立てるようになりました。

歩いていても痺れもなくなりとても嬉しいです!

こんな日が来ることを私は想像できませんでした。腰痛なく動けるようになり、とても嬉しいです!

当院で施術を受けてみていかがでしたか?

10年間悩んでいた腰痛から解放され、今では立ったり、歩いたりの日常生活はもちろん、ジョギングやスクワットなどの運動も痛みなくできるようになりとても感動しました!

当院で施術を受けてみていかがでしたか?

歩くことも痛みがあり、姿勢も前かがみになってしまっていましたが、歩くときも腰の痛みを感じることなく動けるようになりとても嬉しいです! そして趣味のスポーツにも行けるようになりとても嬉しいです!

それから、周りの方にも姿勢が良くなったと言われとても嬉しいです!

当院で施術を受けてみていかがでしたか?

左足付け根と膝の外側のいたみがひどく、つま先まで痺れもありました。
今では痛みも痺れも改善しダンスもできるようになり嬉しいです!

当院で施術を受けてみていかがでしたか?

普通に立つと腰の痛みもあり、前に屈んでしまっていたのが、今では痛みもなく真っ直ぐ立てるようになりました。また歩くのにも痛みなく過ごせるようになりとても嬉しいです。

*個人の感想であり効果を実証するものではありません。

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